進捗台帳
開発
0 / 50
品質
0 / 50
予算
1200
/ 1200 pt
信頼度
50
リソース配置
PMアクション
イベントログ
現在のバージョンでは、要件追加型カードは全て「対象属性以上のリソースを要件対応に1ターン配置すれば解消」する単発型として簡略化しています。却下という選択肢は廃止。仕事(開発ゴールへの加算)はどの対応を選んでも必ず発生し、違いは埋め合わせとして予算・品質基準緩和・納期のいずれを得るか(何ももらわないか)のみです。要件追加型のみ、予算交渉による外部委託で内部対応を回避できます。納期延長交渉は1ステージにつき最大2回までで、使うたびに信頼度ペナルティが悪化します(無限延長のループを防ぐため)。未対応の要件は常時パネルで確認できます。初期メンバー3名は各属性(若手/中堅/ベテラン)1枚ずつランダムに決まります(バランス型とは限りません)。面接(AP1消費)は採用市場から3枚が引かれ、1枚採用できます。カードは重複なしなので、同じ人材が同時に複数出ることはありません。採用しなかった候補は市場に戻ります。Chapter2以降の案件は特殊カード9種も市場に加わり、競合企業とも採用市場を奪い合います。